新型コロナウィルス感染症対策

営業再開における宣言

平素より当店をご利用いただいている皆様および沖縄へご来島いただいた観光客の皆様、お世話になっております。

沖縄県では新型コロナウィルス感染対策における指定事業所の休業要請を5月21日付で解除しました。

当店では休業要請が解除された5月21日より順次営業を再開するにあたり以下の感染症対策ガイドラインを策定いたしました。

当面の間下記ガイドラインに従い営業することを宣言いたします。

当店をご利用いただくお客様にもご協力よろしくお願いいたいます。
 

FRiP代表 村尾 亮汰

感染症対策ガイドライン

1.スタッフの管理および健康チェックについて

始業前にスタッフ全員の健康チェック
【検温(37.5℃以下か)・倦怠感の有無・感染症状の有無】

上記にて異常が見られた場合は即座にツアーの中止とする。
その他感染症の疑いがあると判断した場合も同様。

2.ツアー参加者(ゲスト)の健康チェックについて

ゲストには事前またはツアー開始時に検温及び健康チェックを実施して頂く。
【検温(37.5℃以下か)・倦怠感の有無・感染症状の有無】

上記にて異常が見られた場合は即座にツアーの中止とする。
対面での対話(ダイビングのブリーフィング等)ではゲスト及びスタッフにマスクの着用を義務付ける。

3.消毒およびマスクの着用義務について

店舗内および送迎車両内にアルコール・次亜塩素酸等消毒液を常備する。
店舗または送迎車内への入場の際には消毒およびマスクの着用を義務付けする。
対面での対話(ダイビングのブリーフィング等)ではゲスト及びスタッフにマスクの着用を義務付ける。

4.昼食提供について

無料サービスの昼食提供は一時見合わせ、持ち込みを推奨とする。(昼食は希望者には提供)
昼食時には3蜜を防ぐ観点から狭い空間(車内や閉塞された施設内等)で飲食せず、屋外でのみとする。
飲食時にはアルコール除菌シートでの手指の消毒を義務付ける。

5.使用する器材・施設及び送迎車両について

ゲスト及びスタッフが使用する器材はツアー毎に平時でも行なっている熱湯洗浄後、次亜塩素酸水またはアルコール消毒液にて洗浄する。
送迎車両内(座席やテーブル)及び手指が触れるドアノブなど車両外をツアー毎に次亜塩素酸水またはアルコール消毒液にて消毒する
店舗内の共有スペース(化粧スペース及びドライヤー)の使用毎の消毒を実施(または使用者へお願い)する。

6.その他の項目

送迎車及び店舗内は常時換気を行う。
送迎車両内ではなるべく距離を開けて着席していただき、密の状態を防ぐ。
大人数が交錯する場所(シュノーケルやダイビングのボート上等)では、他のグループと間隔を開けて着席して頂く。
店舗内及び車両内に上記感染対策実施ポスターを掲示する。
その他状況によって一部無料サービスの提供を中止する場合がございます。(事前に告知またはゲストに周知する。)

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